2026年7月5日(日)
MIYAMA EXPO 3rd(2026 夏)
15か国以上の留学生と子どもたちがつくる、1日限りのミニ万博。今回はパビリオン体験・世界の料理・ダンス・スタンプラリーが大充実!
- パビリオン15か国
- 世界の料理
- 国スタンプラリー
- ダンス&クラフト
京都・美山町を舞台に、留学生と子どもたちが一緒につくる
1日限りの国際交流ミニ万博「MIYAMA EXPO」。
2024年に初開催、2026年夏で第3回目を迎えます。
延べ参加者は2回開催で200名超。一回ごとに少しずつ参加国数・参加者数を増やしながら、 美山の夏冬の風物詩を目指しています。
2026年7月5日(日)
15か国以上の留学生と子どもたちがつくる、1日限りのミニ万博。今回はパビリオン体験・世界の料理・ダンス・スタンプラリーが大充実!
開催済2nd2026年2月8日(日)
冬の美山で開催した第2回。15か国以上の留学生17名・子どもたち7名・学生16名・地域の方3名が参加。子どもたちと留学生をペアにする「ホームステイ方式」を導入し、最初は恥ずかしそうに自己紹介していた子どもたちも、一緒に料理を作りながらだんだん打ち解け、食事をしながら雑談する姿が印象的でした。
2025年8月2日(土)
16名の留学生と子どもたち約50名が参加した記念すべき第1回。「パスポート」制度を初めて導入し、子どもたちが1日の交流記録をスタンプで残せるようにしたところ、ほぼ全ての国の留学生と積極的に交流。「世界に友達ができた」「英語を使う第一歩になった」と、狙いどおりの体験になりました。京都新聞にも掲載されました。
年2回(夏・冬)の開催を目指し、参加国・参加者・コンテンツの幅を広げていきます。 4th・5th・6th と回を重ねる過程で、美山町が「世界が集まるまち」になっていく未来をつくりたい。
参加留学生のネットワークを広げ、より多様な文化が出会う場へ。
現地に来られない国とも結ぶオンラインパビリオン、もっと発信したい子どもたちが世界に向けて 自分のパビリオンを出せる仕組みなど、リアルとオンラインを組み合わせた新しい企画を準備中です。
美山町の地域団体・自治体・小中学校との連携を一層深め、運営から企画まで地域の方と一緒につくる体制へ。 協賛企業様には単なる金銭支援ではなく、社員の方の参加・商品体験プログラム・教育CSR まで含めた 長期的なパートナーシップとして関わっていただける形を設計します。