代表メッセージ
わっしょいは、美山町の方々から「また来たのか!」と笑って迎えてもらえる存在になることを目指しています。学生だからできる長期間の関わりを活かし、地域の課題に正面から向き合いながら、子どもたちや農家さんと一緒に未来をつくっていきたいと思っています。応援よろしくお願いします!
「農業を学びながら週末は美山に通う生活が2年以上続いています。「農家さんの背中と、子どもたちの笑顔」が原動力。軽トラの縦列駐車は……まだ練習中です。」
わっしょいには京都大学を中心に、農学部・工学部・文学部・経済学部など多様な学部のメンバーが在籍しています。 それぞれの専門性と個性を活かし、美山での活動を盛り上げています。
「代表の無茶ぶりを笑顔で受け止める係……のはずが、農業の話になると代表より熱くなります。枝豆の品種選定なら任せてください。」
「準備中。」
「経済学部1回生なので会計は得意科目のはず……と言い聞かせて奮闘中。美山デビューは田植えで、最初の30分で長靴ごと沈みました。数字も田んぼも、まだまだ修行中です。」
「「文学部が農作業リーダー?」と言われ続けて3年目。農業にも物語がある、と信じています。田んぼの写真を撮りながらSNSを更新するのが日課で、カメラが農具と同じくらい大事な道具になっています。」
「農機具・設備・茅葺きトレーラーハウスなど「つくる側」でこっそり関わっています。美山の田んぼを見ると改良ポイントを探し始める職業病あり。農業を「フィールドワーク」と呼ぶことにしています。」
「新メンバー30名勧誘の立役者。企画と新歓を担当しながら、美山の魅力を同世代に広める活動に全力投球中。「なんでわっしょいに入ったの?」と聞かれたら「なんとなく面白そうだったから」と答えます。」
※ 上記は主要メンバーの紹介です。他にも多くのメンバーが美山での活動を支えています。 他大学・社会人からの参加者も歓迎しています。