ニュース

メディア掲載・地域連携・イベント報告・スポンサーなど、わっしょいの最新情報をお届けします。
通常の農作業・すくすくプロジェクトの詳しい活動報告は活動ブログをご覧ください。

2026年2月イベント報告

MIYAMA EXPO 2を開催しました(参加者約45名!)

2026年2月8日、冬の美山でMIYAMA EXPO 2を開催しました。冬の自然観察・かまくら作り・国際交流コンテンツなど盛りだくさんの内容で、子どもたち・地域の方・留学生が一堂に集まり大盛況でした。

活動ブログで詳しく見る →
2026年2月外部発信

京都学生まちづくり会議でわっしょいの取り組みを紹介しました

2026年2月10日、京都学生まちづくり会議に参加し、わっしょいの活動について5分間のプレゼンを行いました。他の学生団体と活発な意見交換ができ、活動を広く知っていただく機会となりました。

2026年1月22日法人設立

一般社団法人「わっしょい」を設立しました!

2026年1月22日、わっしょいは正式に一般社団法人として法人化しました。設立から約3年でサークルから法人へ。引き続き農業・教育・地域交流を軸に、美山町での活動を続けていきます。

2026年1月地域連携

美山かやぶきの里「冬灯籠」に参加しました

2026年1月21〜22日、美山かやぶきの里で開催された「冬灯籠」イベントに計15名で参加しました。幻想的な灯籠の光に包まれた冬の美山を、地域の方々と一緒に楽しみました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年12月イベント報告

クリスマスコンサート with 京都大学交響楽団を開催しました

2025年12月20日、美山文化ホールにて「クリスマスコンサート with 京都大学交響楽団」を開催しました(第3回)。子どもたちを含む約36名がお越しいただき、美山の冬の夜に音楽が響き渡りました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年12月地域連携

「収穫感謝祭」(NPO法人森の教育プロジェクト主催)に参加しました

2025年12月7日、美山町CYCLE SEEDSにて「収穫感謝祭」に参加しました。地元の子どもたち約30名とともに農業の一年間を振り返り、感謝を込めたお祭りを地域の方々と楽しみました。

2025年11月メディア掲載

KBS京都「きょうとDays」にてわっしょいの活動が特集されました

2025年11月、KBS京都の情報番組「きょうとDays」にてわっしょいの美山での活動が特集放送されました。農業体験・子どもプログラム・学生と地域の新しいつながりが紹介されました。

2025年11月イベント報告

学園祭NF 枝豆焼きにぎりを3000個完売!子どもたちも一緒に出店

2025年11月20〜24日、京都大学学園祭November Festivalに出店しました。子どもたちも販売スタッフとして参加し、美山産米・枝豆を使った枝豆焼きにぎりを3000個完売!前年の1879食を大幅に上回りました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年11月地域連携

美山小学校でAI・ゲームプログラミング教室を実施しました

2025年11月11日、南丹市立美山小学校のプログラミングクラブ向けにAI・ゲームプログラミングの体験授業を実施しました。子どもたち7名がゲームを作る楽しさを体感しました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年11月外部発信

洛北高校同窓会でわっしょいのブース展示を行いました

2025年11月29日、烏丸京都ホテルで開催された洛北高校同窓会にてわっしょいのブース展示を行いました。茅刈り体験の報告と合わせて活動紹介を行い、多くの方にわっしょいを知っていただきました。

2025年10月助成採択

京都府「地域交響プロジェクト交付金事業」に採択されました

2025年10月、京都府の「地域交響プロジェクト交付金事業」にわっしょいの取り組みが採択されました。地域住民・子どもたちとの連携活動が評価されたものです。今後の活動の充実に活用します。

2025年10月イベント報告

わっしょい大収穫祭を開催しました(25名参加)

2025年10月14日、メンバー25名が集い「わっしょい大収穫祭」を開催。5月から育てた米・枝豆を使った多彩な料理を作りながら、農作業の1年間を振り返りました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年10月イベント報告

飼料用トウモロコシ畑で巨大迷路を開催しました

2025年11月8日、京北の飼料用トウモロコシ畑を活用した巨大迷路イベントを実施しました。収穫前のトウモロコシ畑に迷路を設計・制作し、ビジターの方も交えて大型体験企画を楽しみました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年10月スポンサー

株式会社オービット様との協賛会議を実施しました

2025年10月20日、株式会社オービット様との協賛についての会議を実施しました。今後の連携について前向きな議論が進み、2026年2月の正式契約に向けた検討が始まりました。

2025年9月地域連携

地域の茅葺職人の方と「動く茅葺きトレーラーハウス」プロジェクトの打ち合わせをしました

2025年9月20日、地域の茅葺職人の方と茅葺きトレーラーハウスプロジェクトについて打ち合わせを行いました。かやぶきの里の見学・構造学習も経て、美山らしい拠点づくりの実現可能性が高まりました。

2025年9月イベント報告

「わっしょいオンライン学童」を初開催しました

2025年9月17日、ZOOMを活用したオンライン学童を初めて開催しました。子どもたち5名が参加し、大学生の留学体験談などを交えながら約2時間の交流を楽しみました。新たな関わり方の実験です。

活動ブログで詳しく見る →
2025年8月メディア掲載

MIYAMA EXPO を初開催!京都新聞にも掲載されました

2025年8月2日、16名の留学生と子どもたち約50名が参加する国際交流イベント「MIYAMA EXPO」を初開催しました。各国料理・バンブーダンス・カバディで大盛り上がり。その様子は京都新聞にも掲載されました!

活動ブログで詳しく見る →
2025年8月イベント報告

3日間の夏合宿を開催しました(子どもたちと美山を全力で楽しむ)

2025年8月6〜8日、美山町CYCLE SEEDSを拠点に3日間の夏合宿を開催。ドラム缶風呂づくり・流しそうめん・川遊び・ラフティング(田歌舎さん協力)など、子どもたちと大学生が美山の自然を満喫しました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年8月地域連携

東工大・東理大学生と協働でペットボトルロケット教室を実施しました

2025年8月13日、東京工業大学・東京理科大学のロケットサークルの学生を迎えてペットボトルロケット教室を開催。子どもたち8名が本物のロケット開発を学び、美山小学校グラウンドで発射実験を楽しみました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年8月地域連携

「美山やまざと市」に出店・ステージ参加しました

2025年8月30日、夏の美山の恒例イベント「美山やまざと市」に出店参加。竹楽器・マラカスづくりのワークショップと活動紹介ブースを設け、京都大学交響楽団との共演ステージも盛況でした。

活動ブログで詳しく見る →
2025年6月地域連携

「グリーンコンサート」を開催しました(京都大学交響楽団×美山 / 京都府交付金事業)

2025年6月7日、京都大学交響楽団と共に美山で「グリーンコンサート」を開催しました(京都府交付金事業①)。地域の子どもたち20名が参加し、音楽と農業体験を組み合わせた特別なイベントとなりました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年6月地域連携

デンマーク人留学生30名と田植え体験を行いました

2025年6月15日、デンマーク人留学生30名を迎えての田植え体験とBBQを実施しました(京都府交付金事業③)。国際交流と農業体験を組み合わせた企画で、美山の農業文化を世界に発信しました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年6月地域連携

地元農家「イル・チエロ」さんと協働で小麦収穫・田んぼの自然観察を行いました

2025年6月21日、地元農家「イル・チエロ」さんとの協働で小麦収穫を実施。子どもたちとの田んぼの生き物観察会・川遊びも同時開催し、農家との連携がさらに深まりました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年5月新メンバー

2025年度の新メンバー30名が加入しました!

2025年5月、新歓活動を経て30名の新メンバーが加入しました。農学部・理学部・文学部など多様な学部の学生が集まり、会員数は計62名へ拡大。農作業シーズンを全力で迎えます!

2025年5月地域連携

地域イベント「美山ロード」に初参加しました

2025年5月31日〜6月1日、美山町で開催された「美山ロード」イベントに初参加しました。地域の方々と一緒にロードイベントを楽しみながら、美山とのつながりをさらに深めることができました。

活動ブログで詳しく見る →
2025年3月メディア掲載

テレビ朝日「食彩の王国」にて飼料用トウモロコシ栽培が紹介されました

2025年3月、テレビ朝日の料理番組「食彩の王国」にてわっしょいの飼料用トウモロコシ栽培と養鶏家との共同作業が特集されました。国産飼料の生産に挑む取り組みが全国放送で紹介されました。

2025年3月地域連携

西日本興産さんから有機肥料・バイオスティミュラントの全面援助が決定しました

2025年3月11日、西日本興産の代表取締役・能美さんより有機肥料・バイオスティミュラントの全面援助をいただけることになりました。わっしょいの水田での実験データをフィードバックすることを条件とした共同研究的な連携です。