田植え後の生育管理②。草取り・水位管理・生育観察など、6月の田んぼ作業をみんなで行います。
農作業③と7/5開催のMIYAMA EXPO 第3回に向けた準備を同日開催。田んぼの管理作業と並行してEXPOの設営・コンテンツ準備を進めます。
2025年に初開催し大好評だったMIYAMA EXPO、2026年2月の第2回に続く第3回開催!農業体験・自然遊び・食・音楽など多ジャンルのコンテンツが集まる美山の大型体験フェスティバル。地域の方々・子どもたち・京都大学留学生・学生が一堂に会します。
毎年恒例の学園祭出店。自分たちで美山町で栽培・収穫した米・枝豆を使った枝豆焼きにぎりをはじめ、今年は新商品も企画中!昨年は子どもたちとマーケティング会議を重ね、手作り看板で約3,500食を完売。入場無料でどなたでもお越しいただけます。
最新イベント情報はInstagramでもお知らせしています。日程確定次第SNSでもご案内します。
7/5開催のMIYAMA EXPOに向けた留学生との準備ミーティング。学生スタッフ5名・留学生など6名(計11名)が参加し、各国の企画を練り上げました。KBS京都「きょうとDays」の取材も受けました。株式会社オービット様協賛。
田植えの仕上げ(初のポッド苗)・ヒエ取り・荒れた畑の再整備を実施。学生スタッフ13名・地域の子ども2名・地域の方2名(計17名)が参加。市内の親子も参加くださいました。株式会社オービット様協賛、NPO法人森の教育プロジェクト協力。
午前の田植えと午後の京都大学交響楽団コンサートを組み合わせた協同企画。楽器体験会・全体合奏も実施。学生スタッフ33名・京大オケ等20名・地域の子ども20名・地域の大人20名(計93名)が参加しました。株式会社オービット様協賛、NPO法人森の教育プロジェクト・京都大学交響楽団協力。
京大で育てた稲を手植えする「お米の旅編」の出発点。学生スタッフ28名・地域の方3名(計31名)が参加。田植え後は川遊び、昼食は豚汁とおにぎり。株式会社オービット様協賛、NPO法人森の教育プロジェクト協力。
田植え本番に向けて、地元農家の方のトラクターで田んぼの土をならす代掻き作業を実施。
田植えに向けて田んぼへの入水・水位調整を実施。参加者43名が集まり、代掻き前の最終準備を完了しました。
農作業(育苗管理)と美山の川・水路でのpH調査を組み合わせた活動。参加者24名で水質調査(pH 6.8確認)を実施しました。
畦の草刈り・畦シート補修・資材搬入などの稲作準備とDIYを組み合わせた活動。参加者27名。株式会社オービット様協賛、NPO法人森の教育プロジェクト協力。
新入生と美山の子どもたちを交えた新歓イベント第2弾!去年わっしょいが美山で栽培したお米を使ってカレーを作りました。サイクリング・散歩・田んぼの見学など美山の自然と文化を体感する1日となりました。
新入生と美山の子どもたちを交えた新歓イベント!美山町で生地から自家製窯ピザを作り、サイクリング・散歩・田んぼの見学など美山の自然と文化を体感した1日となりました。
1年間の体験を立体化するワークショップとして開催。子どもたち12名・学生6名・地域の方3名が参加し、活動をマス目に見立てた「すごろく形式」で1年を振り返る飛び出すカレンダーを制作。3Dプリンターで自作したコマを使って遊びながら、体験の学びを形に残しました。
冬の美山で開催した第2回MIYAMA EXPO。13か国の留学生17名・子どもたち7名・学生16名・地域の方3名が参加。大雪の中でしたが、雪合戦・世界各国の料理・ガーナのビサップづくりなど国際交流を楽しみました。南丹市教育委員会後援、株式会社オービット様協賛。
美山かやぶきの里で開催される冬の風物詩「雪灯廊」に計15名で参加。幻想的な灯籠の光に包まれた冬の美山を、地域の方々と一緒に楽しみました。
NPO法人森の教育プロジェクトの恒例行事「メリー餅つきマス」に併せる形で、京都大学合気道部の2名と協働で合気道体験会を実施。子どもたち約20名・学生7名・地域の方10名が参加し、臼と杵でのお餅つきから受け身・身のこなしの練習まで、和気あいあいと行いました。
京都大学交響楽団との3回目の協働企画・親子コンサート。子どもたち20名・学生16名・地域の方5名が参加。美山で採取した茅を使った手作りクリスマスツリーの茅葺ワークショップも同時開催し、金管・木管・弦楽器すべてに触れられる楽器体験プログラムも実施しました。
NPO法人森の教育プロジェクトが主催する恒例の収穫感謝祭に参加。地元の子どもたち約30名とともに農業の一年間を振り返り、感謝を込めたお祭りを地域の方々と楽しみました。
5月に種から育て手ずから収穫した米と枝豆で作った焼きおにぎりを販売。子どもたちとマーケティング会議を重ね、手作り看板や「美山特産品プレゼント」などの独自アイデアも導入し、約3,500食を完売!前年の1,879食を大幅に上回りました。
KBS京都の取材のもと、美山小学校プログラミングクラブで特別授業を実施。寸劇ベースでプログラミングの意義・楽しさを伝え、各班に分かれてGeminiを使ったゲームづくりに挑戦しました。子どもたち7名が参加。
京都工芸繊維大学の学生と協力して実施した、枝豆の収穫と販売ワークショップ。10/13には茅葺きトレーラーハウスワークショップも同時開催。生産から販売まで子どもたちが一貫して体験しました。
美山かやぶきの里にて茅葺き文化の見学・調査・取材を実施。地域の茅葺職人の方と「動く茅葺きトレーラーハウス」プロジェクト(カヤゴヤ)の打ち合わせも行いました。
ZOOMを活用したオンライン学童を初開催。子どもたち7名が参加し、大学生の留学体験談などを交えながら約2時間の交流を楽しみました。美山に行かなくてもつながれる、新たな関わり方の実験です。
5月に種から育てたお米をいよいよ収穫。稲刈り・稲木干し・脱穀までを子どもたちと一緒に行いました。2日間で延べ20名以上が参加し、1年かけて育てたお米の重みを実感しました。
夏の美山の恒例イベント「美山やまざと市」に出店参加。竹楽器・マラカスづくりのワークショップと活動紹介ブースを設け、京都大学交響楽団との共演ステージも盛況でした。
初日はBBQ・農作業・レンガブロックで土台を組んだドラム缶風呂づくり・モッツァレラチーズづくり・天体観測。2日目は竹細工で巨大流しそうめん装置と釣り竿をつくり、渓流釣り。3日目は早朝サイクリングと田歌舎さんご協力のラフティングで締めくくり。延べ約80名が参加し、美山の自然を全力で満喫した3日間でした。
13か国17名の留学生と子どもたち約50名が参加した国際交流体験イベント。各国料理・バンブーダンス・カバディで大盛り上がり。その様子は京都新聞にも掲載されました。
デンマーク人留学生30名を迎えての田植え体験とBBQを実施(京都府交付金事業③)。国際交流と農業体験を組み合わせた企画で、地域住民・子どもたちと合わせて約30名が参加。美山の農業文化を世界に発信しました。
学園祭で販売する枝豆焼きおにぎりのお米を、子どもたちと一緒に田植えからスタート。苗ではなく種から育てる本格スタイルで、半年後の収穫を目指した大切な一歩となりました。
京都大学交響楽団から約20名の演奏者を美山町に迎え、グリーンコンサートを開催(京都府交付金事業)。未就学児も楽しめる親子コンサートとして企画。楽団員は演奏前に泥だらけになりながら田植えにも参加し、地域の子どもたち約15名・保護者約5名が参加しました。
美山町で開催される恒例のロードイベント「美山ロード」にスタッフとして協力参加。地域の方々と一緒にイベント運営を手伝いながら、6/1には田おこしも実施。美山の地域との関わりをさらに深めました。
初めての学園祭出店。自分たちで収穫した米・枝豆で作った枝豆焼きにぎりを販売し、1,879食を売り上げ大好評でした!
美山自然探求プロジェクト第1弾。田んぼ周辺の野草を観察しながら探索する体験イベント。子どもたちや学生など26名が参加しました。
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